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● 管理人のその時々に感じことを日記風に・・・
◆ 不定期更新です(笑)


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  06/11(Mon).2012

飛行船 到来!
ある時、ふっと空を見上げたら(最近空を見上げるって少ないなぁ〜)飛行船がゆ〜っくり飛んでいた。(飛んでいるというよりは、漂っていると言った方がいいかも)
どっかの生命保険会社の名前が大きく入っている。何やらキャンペーンで全国を廻っているらしく、kanappeが暮らす町に繋留基地を設けているらしい。長男haru君は、休日ママに連れていってもらって探検に・・・・。

【ツェッペリン号! 古いかなぁ〜っ】
メットライフアリコ → 飛行船「スヌーピーJ号」

  03/16(Fri).2012

お前は、誰だ!Part3
季節は春とはいえ、まだまだ雪が残る毛越寺を訪れてきました。早い時間帯だったので、訪れている観光客も少なくひっそりとしていました。散策をしている後半、杉木立の中にある異様なものを発見!
え〜っ!これは何だ?怪獣か?――近づいてみて、納得。春の藤原まつりで池に浮かべる舟!龍頭鷁首(りゅうとうげきしゅ)というらしい。龍頭は解かるにしても、「鷁首」は難しいの調べてみた。
→「鷁」〔ゲキ〕とは鵜に似た白い水鳥。風に抗って逞しく飛ぶ。ために「龍頭」と並んで、あらゆる艱難辛苦を乗り越えて旅を貫徹させるイマージュから、船の守り神として船首の舳先にその像が取り付けられた。【Hatena】
・・・ということで、平安の時代の高貴な乗り物らしい。まぁ、疑問が解決したところで、暫し毛越寺の浄土庭園を散策してみてください。

【木陰から見える2頭の・・・・】
 → 毛越寺

  03/12(Mon).2012

生きるということ――東日本大震災1周年
大震災から1年。いろいろな特集を目にする機会がありました。先週のNHK「クローズアップ現代」の『それでも生きる〜被災地3000人の声〜』もそのひとつでした。アンケートに答えた3000人の中で、テレビ出演に応じた家族の姿が、あまりにも痛々しく胸が詰まる思いでした。ダウン症の我が子を助けようとして、結果として母を見捨てたとして父を許せない気持ちを持ち続けてきた娘。母は、夫と孫を助けたいがために自己犠牲を厭わなかったのだ。父に対して、我が子を助けてくれたと理屈では分かっていても、何故母も一緒に連れて逃げてくれなかったのかと心の中では許せない娘・・・・。
 仮設住宅でも、同じ部屋では生活できない父と娘。亡くなった母を思う気持ちは同じだろうが、なかなか寄り添えない父娘。
 1年経ち、少しずつではあるがわだかまりが溶けはじめる気配がせめてもの救いです。この家族の行く末を案じずにはいられない。

NHK クローズアップ現代 → “それでも生きる” 〜被災地3000人の声〜

  03/06(Tue).2012

これって、ショボくない?!
先日イオン○○店で買物をしてレジで会計を済ませた際、レシートと一緒に貰ったクーポン券を見て「う〜んっ!やるな〜お主!」と唸ってしまいました。
何かの割引券かと思って、よくよく見ると○○ビールを買うと値引きが受けられる!という券らしい。
しかし、更によく見ると30円値引券(すでにショボい!)とある。更に更によくよく見ると無条件に30円引きということではなく、3人に1人に30円引き券が当たる!いうもの。
これを考えた人は、素晴らしい!ショボさに脱帽なのだ!


  01/30(Mon).2012

ロボット教室に行って来たよ。
haru君の冬休みの自由研究のネタ探しに図書館に行った際、偶然見つけたチラシで「家族ロボット教室」というのがありました。先着10組ということで、ダメモトで申し込んでみたらOKということでパパとharu君で参加をしました。(参加費が、300円というのがナイス!)
富士通の関連会社さんの主催で、県や市が共催ということでスタッフの多いこと!参加者と同じくらいの人数がいて、至れり尽くせりという感じ!最初のロボットの組み立てまでは調子良く進んだけれど、ロボットを動かす段になって・・・・・。
ロボットを動かす専用のソフトがあってそれをプログラミングしていくのだ。説明を聞くと、あ〜簡単じゃん!と思うのだけれど、いざ実際に自分たちでやってみるとなかなかうまくいかない・・・。
最後に、陣たち自分たちプログラミングしたロボットで、タイムトライアルのレースとなったけれど、リハーサルでは結構いいタイムが出てたharu君号もいざ本番のレースでは、4着という結果でした。
スタッフさんご苦労さまでした。



株式会社富士通コンピュータテクノロジーズ → http://jp.fujitsu.com/group/fct/

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